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■新聞通信調査会報総目次(平成12年)

一月(第四四六号)

異業種提携や国際的再編も 猿渡純一
介護保険、多難のスタート武部隆日米外交は密月で幕開け小糸忠吾
【メディア談話室】
ジャーナリズム改革と助成
【プレスウオッチング】
情報技術革新時代幕開け
【放送時評】
在京局中間決算は好調
【海外情報】
(1)20世紀の25人
(2)マスコミ買いあさる露財界
(3)英民間TV局が合併・再編
(4)政府行政部門の機関紙禁止

七月(第四五二号)

民族の歴史作る南北会談 西脇文昭
シドニー五輪の問題点探る 加藤博夫
日本の明日を決めるNIE 官林祐治
【メディア談話室】
メディアの資質
【プレスウオッチング】
ニュース評価の二極化
【放送時評】
全キー局が増収増益
【海外情報】
(1)UPI、統一協会の傘下に
(2)露大統領マスコミ締めつけ
(3)マードック王国世代交代か
(4)香港、台湾の情報企業提携

二月(第四四七号)

ブッシュ、ゴアの対決へ 冨山泰
閉塞感打破の運動よ起これ 朝田富次
作家の年賀状(続)吉野元
【メディア談話室】
LAタイムズの「不祥事」
【プレスウオッチング】
メディア経営者の宿題
【放送時評】
紅白、50%台は死守
【海外情報】
(1)最優秀新聞に二十一紙
(2)エリツィン辞任の真相追う
(3)国家のメディア支配続く
(4)中国新聞界重要ニュース

八月(第四五三号)

刷新会議が警察改革提言へ 古賀尚文
転機迎えたエネルギー政策 長谷川健司
「玉音放送」を反訳する 洪孔
【メディア談話室】
CNNの二十年
【プレスウオッチング】
メディアの独立性
【放送時評】
省庁再編にらんだ人事
【海外情報】
(1)二十周年迎えたCNN
(2)露大統領メディア弾圧続く
(3)仏、加の情報産業が合併
(4)台湾新政権のマスコミ政策

三月(第四四八号)

沖縄サミットと対外発信 持田健
立ち往生するプルサーマル 守信人
妥協と対立続く米中関係 中島宏
【メディア談話室】
新聞三十年、いま、昔
【プレスウオッチング】
メディアの倫理論争
【放送時評】
NHK六千五百億超予算
【海外情報】
(1)やりにくくなる調査報道
(2)政見発表はインターネット
(3)最大の特徴は女性の進出スマトラ会開く 吉澤正也

九月(第四五四号)

産業構造改革推進への課題 軽部謙介
問題先送りしたIT憲章 高橋実
草創期の植民地新聞史 鈴木雄雅
【メディア談話室】
メディアの「公正」
【プレスウオッチング】
アメリカの原爆信仰
【放送時評】
明暗くっきり携帯電話
【海外情報】
(1)米では整理統合の時代に
(2)旧満州の新聞の実態を解明
(3)元伊共産党機関紙が破産
(4)インターネット対応策は?

四月(第四四九号)

巨中、西武ダイエーが軸に 小林秀一
独政界覆う底無し献金疑惑 中田協
二〇〇〇年度地方財政計画 上崎正則
【メディア談話室】
メディアと国益
【プレスウオッチング】
国家公安委と市民感覚
【放送時評】
CS放送、一社に統合
【海外情報】
(1)新聞からネットへ続々転職
(2)プーチン氏が描く政治理念
(3)独で二十年ぶり全国紙創刊
(4)台湾で本格電子新聞誕生

十月(第四五五号)

今秋の政局に激動の予兆 増山栄太郎
市民社会の公共メディアに 松田浩
米国の対日占領政策の変遷 小糸忠吾
【メディア談話室】
「人材機関」と報道機関
【プレスウオッチング】
メディアの常識と非常識
【放送時評】
ITが政権浮揚の旗印
【海外情報】
(1)中国系が名門紙を買収
(2)記者活動守り権威高める
(3)スイスにも無料新聞が登場
(4)TV二時間、新聞一時間

五月(第四五〇号)

花曇りの中で進む構造改革 石井正
経済危機脱したアジア諸国 榎 彰
プーチン時代のロシア 瀬川清茂
【メディア談話室】
「提言」とニュース報道
【プレスウオッチング】
「ごう慢」に映る
【放送時評】
公安委員が倫理の審査
【海外情報】
(1)巨大メディアが登場
(2)ジャーナリズムの現状分析
(3)マルタ新聞界に変革の兆し
(4)台湾、固定通信を民間開放

十一月(第四五六号)

最大の着目点は物価動向 高橋潤
日米犯罪報道落差を考える 権田萬治
ワヒド政権は生き延びるか 伊藤力司
【メディア談話室】
だれのためのカタカナ語
【プレスウオッチング】
「報道の自由」にタガ
【放送時評】
番組規制と表現の自由
【海外情報】
(1)ネット時代のAPのあり方
(2)ユーゴスラビア大統領選
(3)独民間TV業界再編進む
(4)「機密」報道で緊張高まる

六月(第四五一号)

サミット、平和のメッセージ発信を 西川孝純
インターネットにかけるAP 浜島高而
開花した「電波の時代」佐伯安彦
【メディア談話室】
ケータイ・バッシング
【プレスウオッチング】
公人報道、節度と遠慮
【放送時評】
デジタル化への動き急
【海外情報】
(1)米で国際報道に関心高まる
(2)豪メディア最新事情二題 (3)伸びる無料配布広告新聞
(4)中国、部数伸びたが紙数は減

十二月(第四五七号)

不透明政局と参院選の行方 立原滋樹
中央省庁改革の焦点と課題 岡本全勝兄
黒澤俊雄の想い出 中山ちゑ
【メディア談話室】
新聞の問題意識
【プレスウオッチング】
希望の二十一世紀へ
【放送時評】
BSデジタル放送開始
【海外情報】
(1)インターネット熱に陰り
(2)露メディア総帥を国外追放
(3)英民放界、二極体制成立へ
(4)中国で続発、記者暴行事件
調査会報総目次(平成十二年)

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