NEWS
-
- 2026.07.01
- ご来場ありがとうございました 佐藤元時事通信ワシントン支局長の講演は終了
-
- 2026.07.01
- 『メディア展望』7月号発行のお知らせ
新着情報
-
2026.07.01
定例講演会
-
2026.07.01
メディア展望
-
2026.07.01
シンポジウム
- 報道写真展
- 出版補助
- 書籍・資料
- ライブラリー
- 教育奨励賞
1枚の報道写真がその時代の空気を伝えることができるように、報道写真は歴史の証言者です。その時代を象徴する報道写真を時系列で見ることにより、戦後日本の歩みを振り返ることができます。こうした報道写真展をテーマごとに2012年から毎年開催しています。報道写真を通し、「定点観測者」としての通信社の役割について国民の理解を深めることも狙いの一つです。
2022年 写真展「沖縄復帰50年」
-定点観測者としての通信社-
お知らせ
メディア分野の研究者、ジャーナリスト、編集者らを対象に論文等を出版する際の経費を補助する事業です。毎年4月に募集を開始し、メディア研究者、当調査会関係者で構成する「審査委員会」が応募作品の中から選定します。発行部数は最大1000部程度とし、約70%相当は全国の大学図書館、公立図書館などに寄贈します。
メディア分野の研究者、ジャーナリスト、編集者らを対象に論文等を出版する際の経費を補助する事業です。
お知らせ
-
2026.01.30
-
2025.09.26
-
2025.02.17
当財団は新聞・通信事業の発展のため、さまざまな書籍・資料を発行するとともに、開催したシンポジウムでの議論のまとめや報道写真展の図録も発行しています。大部分は、多くの人の目に触れるよう、全国の図書館、大学に寄贈していますが、余部はAmazonもしくは当財団から直接購入することも可能です。
資料・書籍をお求めの方は下記ボタンよりお申し込みください。
お知らせ
-
2026.06.30
-
2026.03.31
-
2026.01.30
1945年に解散した同盟通信社から引き継いだ各種資料、戦後に発刊された新聞社や通信社をはじめジャーナリズム、メディアに関する書籍、雑誌、資料などをそろえ、広く一般に開放している専門図書館です。どなたでもご自由に閲覧できます。
ライブラリーの閉館時間・閉館情報をお知らせします。
| ▼開館時間 |
|---|
| 月曜日~金曜日 10:00~16:30 |
| ▼休館日 |
| 土曜日、月曜日、祝日 |
| その他年末年始、蔵書点検日など |
創造性に富んだ特色ある教育の実践に顕著な業績を挙げた幼稚園、幼保連携型認定こども園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校を表彰し、学校教育の一層の充実を図るのが目的で、文部科学省の後援を得て時事通信社が主催、新聞通信調査会が協賛団体として毎年実施しています。
創造性に富んだ特色ある教育の実践に顕著な業績を挙げた幼稚園、幼保連携型認定こども園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校を表彰し、学校教育の一層の充実を図るのが目的で、文部科学省の後援を得て時事通信社が主催、新聞通信調査会が協賛団体として毎年実施しています。
お知らせ
-
2025.09.25
-
2024.09.26
-
2023.09.29
メディア展望
-
NEW7月号(775号)
- ホルムズ海峡封鎖の衝撃 長尾 寛
- 「AI時代の報道」の在り方探る―メディア激動研究所 井坂 公明
- 「届ける」メディアから「つなぐ」メディアへ 坪田 知己
- 収益構造の転換進めるAP通信 我孫子和夫
- メディアの日本語㉒ 杉浦 信之
- 特派員リレー報告175バンコク 古川 夏月
- 徳田球生が映した沖縄報道の本質―根津論文(下) 河原 仁志
- 日記で読む昭和史163 国分 俊英
-
【プレスウオッチング】
普通の平和学習構築を 小池 新
-
【メディア談話室】
皇位の在り方は国民投票で 井芹 浩文
-
【放送時評】
通信とコンテンツ、一気通貫の構図 音 好宏
-
【海外情報〈欧州〉】
報道することの代償 小林 恭子
-
【海外情報〈米国〉】
FIFAの金権体質に渦巻く批判の声 津山 恵子
-
【海外情報〈中国〉】
揺れる中国、相次ぐ研究不正 魯 諍
-
【書評】
『記者がたどる戦争』 今井 直樹
-
6月号(774号)
- 記者は天国に行けるか 清武 英利
- AIは「知性構造革命」の起爆剤 坪田 知己
- イラン問題の真実と今後 杉山 文彦
- ウクライナ戦争と子どもたち 坂井 英人
- メディアの日本語㉑ 杉浦 信之
- 「沖縄特派員」の情熱と葛藤描く―根津論文(上) 河原 仁志
- 特派員リレー報告174ジュネーブ 黒崎 正也
- 日記で読む昭和史162 国分 俊英
-
【プレスウオッチング】
「暮らしと憲法」が消えた 小池 新
-
【放送時評】
メディア界の風雲児T・ターナー氏が死去 音 好宏
-
【海外情報〈米国〉】
地方都市で存在感増すデジタルニュースサイト 津山 恵子
-
【海外情報〈欧州〉】
情報という名の戦場 小林 恭子
-
【海外情報〈中国〉】
オーディオブックなど市場規模拡大 西 茹
-
【書評】
『調査報道の戦後史 1945-2025』 柴田 友明
-
5月号(773号)
- 高市政権の現在地と今後の展望 内田 恭司
- 経営統合進む米放送メディア 我孫子和夫
- 日中対立の深層 「すずつき」領海誤侵入の衝撃 福田 公則
- その時、シリアで起きていたこと 金子 淳
- メディアの日本語⑳ 杉浦 信之
- 特派員リレー報告173北京 光永 貴子
- 日記で読む昭和史161 国分 俊英
-
【プレスウオッチング】
また報道が政府の広報役に? 小池 新
-
【メディア談話室】
周年報道に見える執念 井芹 浩文
-
【放送時評】
日本製コンテンツの海外展開を 音 好宏
-
【海外情報〈欧州〉】
中東危機に揺れる欧州 小林 恭子
-
【海外情報〈米国〉】
W・ポスト衰退の軌跡 津山 恵子
-
【海外情報〈中国〉】
ドラマ制作を激変させる生成AI 魯 諍
-
【書評】
『戦争特派員は見た』 沼田 清









